防災対策


ふと見たスマホニュースに、在韓にも有益な心構えが書いてありましたので転載します。

(抜粋)

今から惨状を生き抜くための防災対策を

 いずれにしても、首都直下地震が起きた首都圏というのは、あなたが考えている以上にとんでもない状況になるであろうことを肝に銘じてください。

 そして、そのとてつもない惨状のなかで生き抜くための防災対策を、できることからでいいので、今から本気で始めてください。

http://sp.yomiuri.co.jp/matome/shinsai5/20160301-OYT8T50048.html



でもね、

「震災のとてつもない惨状」と言うのは、

まだまだ悠長な状況だと思うんですよ。

戦災に比べればね。



だって戦災って言うのは、

わざわざ殺しに来るものですからね。



でもムン大統領は、北朝鮮を刺激しないように、備えをしない方針のようです。



備え無ければ憂いあり




逆説的ですが、備えをしないことが最良の備えなんでしょうよね、平和主義者、博愛主義者さんたちの考えではね。




備えないという備えを完璧にすれば憂いがないんかい?





北朝鮮の人民は、豆満江のほとりに住む中国の朝鮮族の人の話では、

可哀想だからとご飯を食べさせてあげると家の者を殺して米と自転車を奪って行く人たちだから、

みんな嫌っている

のだそうですが、

そういう人たちに太陽政策を続けて、

うまくいくはずなさそうなんですけどねー。



経済発展させてあげたら謝罪と賠償とありとあらゆる起源と世界からの尊敬を望む人たちの方が、

よっぽどどマイルドだわなーという衝撃。



そういう人たちに、備えなければならないですよ、韓国は。



(国が対策を取ってくれないなら、)

(引きこもりが個々人の防災対策かな)




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